ただ春を待つ

フォンランドのどこかの木

今年は「日常」の更新がんばるぞ、と決めたので何でも無いことですが綴って行く予定です。

私は4月の春生まれなので、寒いのが苦手です。
そして元来の出不精も重なり、修理をお願いしたメガネは取りに行けてないし、岐阜に納品に行けてないし
行きたいあのお店もまだいけてないし、あの展示も見に行けていません。

ジムも8月から行ってないので、完全にお金をどぶに捨てている状況です。
夫も行ってないので二人分どぶに捨てています。なんてことだ。

夫が腰のヘルニアの手術をしたこともあり、一緒に行ってくれる唯一の人間が動けない事もあって
ここ2ケ月くらいは地元の大垣からでていません。

「はやく春にならないかなあ」と思っていると、まるで土の中であったかい日の光を待つ球根みたいだなあ
と思いました。
ここ数日、春が待ち遠しすぎてそんな風に思って過ごしていたら、新しい雑貨のアイテムで、こんなのがほしいなというアイデアが涌いてきました。
そう思うと、出かけられなくてモンモンとしていた気持ちもそう悪くないなーと思いました。

春といえば、アトリエショップの移転オープンも春の予定です。
桜の花が咲く前にはと思ったので、みなさんもそのぐらいを目安にしておいてください。

春アイテムは、きっとお出かけに連れて行きたくなるアイテムになると思います。